オンラインカンファレンス2026春 プロ20社が成功事例を語るコンタクトセンター運営の秘訣

カンファレンス概要

プロ20社が登壇!コンタクトセンター運営の最新成功事例をたった一日で体系的に学べるオンラインイベント

人手不足・応対品質のばらつき・教育負荷などの課題に加え、VoC活用や生産性向上も同時に求められる今、鍵となるのは生成AIやデータ/ナレッジを起点にした運営改革です。
今回のカンファレンスでは、日々センター支援を行う企業20社を一堂に介し、①運営設計、②CX・EX・VoC分析、③一次対応の自動化・効率化、④ナレッジ活用、という4つのカテゴリにて、センター運営の成功事例をご紹介します。
円滑なセンター運営を実現するための設計・運用から、生成AI活用、CXデザイン、応対の自動化、ナレッジ管理、CRM連携など、各種施策を解説。品質と効率を両立する設計・運用ノウハウを持ち帰れる内容です。「自社の現状に応じた手法が分からない」状態から、成果が出る次の一手へ進める機会としてぜひご参加ください。

タイムスケジュール <運営設計テーマ

セッション概要

生成AIの進化により、コンタクトセンターの「対話ログ」は、これまで以上に大きな価値を持つようになりました。今後本格化するAI‑Agentの活用に備え、日々の応対データを「使える形」で蓄積し、確実に活用へつなげるための基盤づくりが不可欠です。
本セッションでは、「使えるデータ基盤」をどのように構築するかについて、具体的なデモを交えながら分かりやすくご紹介します。
これからのAI‑Agent導入に向けて、簡単に始められる具体的な取り組みをお伝えします。

アルティウスリンク株式会社
事業企画統括本部
DXサービス開発本部
DXサービス開発部
サービス開発2ユニット
ユニット長代理
鎌田 靖司

約10年間、コンタクトセンター運用管理者としてお客様企業の「ペーパーレス化」「業務自動化」を推進。2019年に「RPAサービス」を新規立ち上げ後、「RPA、AI-OCR」にかかる多くのプロジェクトを牽引したのち、VOC分析やeKYCなどのサービス化を担当。
現在は生成AIサービスをはじめとしたサービス企画・開発を推進。

セッション概要

AIを活用したコンタクトセンター改革の重要性は理解していても、「どのツールを選ぶべきか」「どう予算を確保するか」「現場にどう定着させるか」「運営委託会社の理解を得られるか」など、多くの課題に直面し、プロジェクトが前に進まないケースは少なくありません。
本セッションでは、登壇者自身が2025年9月以降、約半年間で支援してきた最新の導入・PoC事例をご紹介し、音声認識・AI要約の検討プロセスや、経営層・システム部門・現場を巻き込む進め方、定着に向けたポイントを解説します。
各社DX担当者様と伴走してきたリアルな事例から、今後のプロジェクト運営に活かせるヒントをお持ち帰りいただけます。

株式会社エーアイスクエア
営業部
マネージャー
田中 直樹

複数のSaaS・IT企業でプロダクトおよび営業責任者を歴任。現在は、顧客数が前年比2.5倍に成長したAI要約サービス「QuickSummary2.0」の営業マネージャー。現場理解と技術知見を生かし、“持続的に活用されるAI”の導入・定着支援を推進している。

セッション概要

「コンタクトセンターDXを進めてみたが、結局上手くいかない。」「現場での活用が出来ていない。」
なぜそういった事が起こってしまうのか、数多くの現場へのAI導入、DX推進を進めてきた弊社だからこそわかる、最大の要因を解説いたします。
実地での経験があるからこそ特定できた3つの要素と、DX導入をすすめる上で重要な考え方についてお伝えします。

株式会社NTTマーケティングアクトProCX
CXソリューション部
プロデューサー
諏訪 大地

数多くのコールセンター業務にプロジェクトマネージャーとして従事しつつ、代理店販売や営業分析業務などを兼任。
通信業界のみならず、販売、サービス業など多数の現場での経験を有し、顧客と企業それぞれの視点での顧客体験を研究。
現在は豊富な実務経験と現場の声を活かして、コンタクトセンターにおける生成AIソリューションを活用した商材の開発や導入に向けたコンサルティングからプロジェクト推進などを担当。

タイムスケジュール <CX・EX・VoC分析テーマ>

セッション概要

Coming Soon

株式会社ベルシステム24
デジタル戦略部 デジタル推進グループ
グループマネージャー
稲角 寛治

全社のDXの企画・推進を担当。営業DXツールやCRM管理ツール、社内コミュニケーションツールなどさまざまなSaaSの導入と浸透に尽力している。加えて、ウェビナー技術領域における映像製作や企画のディレクションにも従事するなど、日々顧客体験のイノベーションに取り組んでいる。

セッション概要

人によるモニタリングは多忙なSVの業務を圧迫するだけでなく、属人化しやすく、オペレーターの納得感を得られない評価体制になってしまう懸念を抱えています。本セミナーでは、AIモニタリングを活用することで、既存の評価基準を活かしたまま、客観的・効率的な評価を実現し、オペレーター一人ひとりに最適な教育・トレーニングへとつなげる仕組みを解説。品質管理の標準化だけでなく、現場が自走して成長する次世代コンタクトセンター運営のヒントをお届けします。

VideoTouch株式会社
セールス&マーケ部 セールスU
マネージャー
髙橋 征司

大手通信会社にて法人営業を10年従事した後、新規事業開発の中核メンバーとして、
小売業、飲食業を主な対象とするロボットソリューションのローンチを実現し、日本市場への普及のための営業戦略の設計と展開を実施。その後、従業員育成に関する事業開発業務に着手し、現在、VideoTouchのセールス部門にてマネージャーとして参画。

セッション概要

AIにそれっぽく回答されるだけで終わる。目の前で困っているのに”順次対応”のアナウンス。
これらは、顧客体験を大きく損なっているかもしれません。
しかし、「問い合わせる手前」の段階で「自己解決」できる仕組みもセットで実施することで、
顧客の満足度向上と、CS担当の生産性向上を、同時で実現できます。

本セミナーでは、顧客自身がストレスなく問題を解決できる環境を構築する方法と、「顧客満足×生産性向上」事例をご紹介します。

クラウドサーカス株式会社
Fullstar事業部
CSソリューション一課マネージャー
鯵坂 賢

新卒でクラウドサーカスに入社。その後、インサイドセールス、フィールドセールス、パートナービジネスの現場で新規顧客獲得に従事。
現在はFullstar事業部のセールス・カスタマーサクセスマネージャーとして、これまでSaaSツールを61,000社以上に提供してきた当社のカスタマーサクセスノウハウをもとに、SaaS企業のカスタマーサクセスを支援を実施中。

セッション概要

コンタクトセンターの現場では、応答率を維持するためのACW削減が至上命題となっています。その一方で、経営層からはAI活用やCX向上を目的とした精緻なVOC収集が強く求められています。この生産性とVOC蓄積のトレードオフをどのように解決すべきか。本セミナーでは、成功事例を交えながら、具体的な解決策をわかりやすく解説します。

株式会社 PKSHA Technology
セールスマーケティング部 フィールドセールスグループ
圷 一成

Coming Soon

セッション概要

コンタクトセンターにおける新規顧客開拓は、企業の未来をつくるための重要な取り組みです。既存顧客の離脱を補いながら、新たな収益の柱を育て、持続的な成長を支える“利益の種まき”と言える活動です。本講座では、「船井流アウトバウンドメソッド」を解説いたします。属人性を排除し誰でも一定数以上の成果を出せるトーク構成やニッチ商材でもアポ率30%超を達成する手法、さらに、AI育成システムによる品質均一化についてお伝えいたします。

株式会社船井総合研究所
エンタープライズ支援本部
プロシード事業部
マネージャー
池内 愛

2013年に株式会社船井総合研究所に中途入社し、コールセンター・インサイドセールス事業に従事。その実体験をもとに住宅不動産業界に向け「完全自動集客 Web×テレアポ」の仕組みを確立させ、200社以上の導入に成功。営業代行・テレアポ代行は500社以上の実績。現在は幅広いテーマ・分野におけるコールセンター事業の受託・運営やコンサルティングをマネジメントしている。

セッション概要

膨大な通話ログを「録音して終わり」にしていませんか?人手不足が加速する2026年、限られたリソースで成果を出すには、一通話ごとの点ではなく、全履歴を俯瞰した「面」のデータ活用が不可欠です。本セッションでは、AIへの横断質問により、複数通話に共通する不満の傾向やハイパフォーマーの成約パターンを瞬時に抽出する手法を解説します。事後処理(ACW)の削減といった効率化の先にある、生きた顧客の声(VoC)を製品開発や営業戦略に直結させ、コールセンターを「コストセンター」から「収益拠点」へ変貌させる戦略を公開します。

株式会社RevComm
Product.Div
Product Marketing Manager
中村 有輝士

BPOコールセンターに10年間勤務。オペレーター、スーパーバイザー、マネージャー、営業など一通りの業務を経験。その後、外資の証券会社で、日本にある営業部門とシンガポールにあるカスタマー部門をマネジメント。2020年7月よりRevCommに参画し、カスタマーサクセスのマネージャーを経て、コールセンター向けプロダクト「MiiTel Call Center」プロダクトマーケティングマネージャーを担当。福岡県在住。

タイムスケジュール <一次対応の自動化・効率化テーマ>

セッション概要

メールを使った問い合わせ対応は、初期対応までに時間がかかるとお客様の不満につながりやすい一方で、すぐ連絡ができると満足や信頼感醸成につながります。
本講演では、ミスなく初期対応を行うためのメール共有管理の仕組みや、生成AI活用による優先順位付けのサポート・返信文案作成方法を通して初期対応のスピードアップを実現する方法をお話します。

株式会社ラクス
ラクスクラウド事業本部 マーケティング統括部
アシスタントマネージャー
大塚 陽生

前職では広告代理店の営業&広告運用担当として、ウェブ周りを中心に幅広い業種のクライアントを担当。
現在はオフラインマーケティングチームに所属し、楽楽自動応対・楽楽メールマーケティングの展示会、セミナーなどを担当している。

セッション概要

AI活用の幅が拡大に広がっている昨今、顧客対応のAI化は、AIをただ使うだけではなく、どう顧客が解決できる対話をデザインできるかが重要になっています。本セッションでは、音声チャネルでの顧客対応AI化を実現した事例を基に、これから考えるべき顧客対応のAI化についてご紹介いたします。

株式会社トゥモロー・ネット
AIプラットフォーム事業本部
部門長
板橋 啓介

コンタクトセンターベンダーで12年間勤務。年々人手不足を身に染みて感じ、労働環境の改善と、ユーザーがよりよいサービスを受けられることを目指し、その後のキャリアはAIのサービスに携わる。現在は、CAT.AIを通して、ヒトとAIの新しいコミュニケーションを世の中に広めるため、日々活動しています。

セッション概要

チャットやメールなどノンボイス中心の窓口でも、電話はゼロになりません。本セッションでは、IVR×AIで一次対応を自動化し、必要な問い合わせを適切に振り分ける電話運用の考え方と活用例を紹介します。

メディアリンク株式会社
コミュニケーションサービス統括部 営業本部
CSソリューション事業部 セールスグループ
中屋 沙理

大阪府出身。食品メーカーへ新卒入社し、大阪で量販店向けの営業を担当。その後、米国法人支店で営業に従事。
2022年 メディアリンク株式会社へ中途入社。コンタクトセンターの応対品質向上や課題解決をサポートに従事し、ボイステック以外にもAIソリューションの提案など総合的な営業活動に従事。

セッション概要

コンタクトセンターが抱える最大の課題である「応対品質の追求」と「業務効率の向上」。これらをトレードオフにせず、同時に最大化させるための戦略を公開します。本セッションでは、AIと人の役割を再定義し、IVRyが提供する最新のAIソリューションを活用し、応答率の改善とオペレーター品質管理・運用コスト削減を同時に実現した企業の成功事例を公開。現場の負荷を軽減しながら顧客体験(CX)を最大化、さらにはVoCの活用まで、2026年の新スタンダードとなるAIコンタクトセンター運営の秘訣を徹底解説します。

株式会社IVRy
コンタクトセンター事業部
CSO補佐
コンタクトセンター事業統括責任者
岩間 悠太

2002年、株式会社ベルシステム24に新卒入社。通信業や製造業を担当する営業・オペレーション組織の責任者を経て、ソリューション/事業開発部門をリード。2019年CTCファーストコンタクト株式会社取締役、2020年よりタイ駐在、True Touch Co.,Ltd Director COOに就任。2022年に帰任後、株式会社ベルシステム24ホールディングス経営企画責任者、Horizon One株式会社監査役を歴任し、2025年4月株式会社IVRyに入社。

セッション概要

コンタクトセンターBPO業界を代表するリーディングカンパニーにて、数多くの大規模コンタクトセンターの業務責任者を務め、センター運営・品質改善・組織マネジメントを幅広く手がける。
2025年1月より株式会社サイバーエージェントグループ AI Shiftに入社し、エンタープライズ企業を中心に、業界を問わず30社以上の導入支援を担当。前職で培った経験を活かし、現場に深く入り込む実践的なコンサルティングを強みとする。

株式会社AI Shift
AIコールセンター事業部
セールス
新部 大樹

コンタクトセンターBPO業界を代表するリーディングカンパニーにて、数多くの大規模コンタクトセンターの業務責任者を務め、センター運営・品質改善・組織マネジメントを幅広く手がける。
2025年1月より株式会社サイバーエージェントグループ AI Shiftに入社し、エンタープライズ企業を中心に、業界を問わず30社以上の導入支援を担当。前職で培った経験を活かし、現場に深く入り込む実践的なコンサルティングを強みとする。

セッション概要

コールセンター業界が直面する「受電率の低下」「採用難によるコスト高騰」「対応品質のバラつき」という3つの壁 。
これらを解決し、センター運営を「コストセンター」から「プロフィットセンター」へと変革する鍵は、生成AIの戦略的活用にあります。
本セッションでは、熟練オペレーターのノウハウを学習した電話AIエージェント「BOTCHAN AICALL」の活用事例をもとに、24時間365日の対応による機会損失の防止策や 、有人対応との最適な振り分けによるコスト削減手法を解説。顧客体験を損なわずにLTVを最大化する、これからのコールセンター運営の秘訣をお話しします。

株式会社wevnal
BX事業部
AI事業責任者
森川 智貴

慶應義塾大学卒業後医療ITコンサルティング会社へ新卒入社。
2018年8月wevnal中途社員としてBOTCHAN立ち上げメンバーとしてジョイン。
AI論文解説に特化したメディア「AI-SCHOLAR」を立ち上げ、日本一のAI専門メディアへ。
現在は、「BOTCHAN AICALL」事業責任者と一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)の評議員として従事している。

タイムスケジュール <ナレッジ活用テーマ>

セッション概要

本講演では、成功企業の事例を通じて、CRM×FAQ×生成AIを組み合わせた実践的なナレッジ活用法を解説します。生成AIで一件一件の応対を価値化・自動化し、顧客対応の効率化とCX向上を両立するポイントを明確化。現場の負担を抑えつつナレッジ運用を最適化して全体の生産性を高める手順を、具体的事例でわかりやすくお伝えします。

テクマトリックス株式会社
CRMソリューション推進部 
シニアストラテジスト
大島 浩

前職でCTI/PBX事業に携わり、テクマトリックスではCRM・FAQ・デジタルコミュニケーション・生成AI関連のソリューション推進・サービス企画を担当。コンタクトセンター業界に在籍して30年目。コンタクトセンターの業務効率化とCX向上の両立・ベストプラクティスの構築をテーマに、日々取り組んでいる。

セッション概要

コンタクトセンターの理想とされるKCSは、記事作成や更新の負担が大きく、形骸化しやすい課題があります。
本講演では生成AIを活用し、KCSを「現場を加速させる武器」へと再定義する方法を解説します。
AIが応対履歴から原案を自動生成・要約することで、作成の苦労を解消。
オペレーターは顧客対応に集中しながら質の高い知見を蓄積できます。
ナレッジを実践的な成果に繋げるための、新たなスタンダードを提示します。

丸紅情報システムズ株式会社
丸紅I-DIGIOグループ
流通・産業ソリューションセグメント
エンタープライズソリューション事業本部 営業第一部
箭内 鈴子

入社以来、CTI/PBX領域でコンタクトセンター向けの営業経験を経て、現在は音声認識システム『MSYS Omnis』の拡販に従事。
特に世界標準のナレッジ運用規格KCS(Knowledge-Centered Service)の実践に注力しており、国際認定資格KCSPを取得。
システム導入にとどまらず、AI技術と世界標準のナレッジマネジメント論を融合させ、システムと運用の両輪から「『声』を資産に変える次世代コンタクトセンター」の実現に向けた提案を行っている。

セッション概要

Webサイトに情報はそろっているのに、問い合わせが減らない――
その原因は、ユーザーが必要な情報に「たどり着けない」「探し疲れてしまう」体験にあります。
本セッションでは、サイト内AI検索を活用し自然文の質問に対し、FAQ・記事・資料を横断して最適な答えを即座に提示する方法をご紹介します。これにより、自己解決率を高め、不要な電話やメールでの問い合わせを抑える具体策を紹介します。サイト内の“見つからない”を限りなくゼロに近づけ、CX向上と問い合わせ対応の効率化を同時に実現するアプローチを事例とあわせて解説します。

株式会社ジーニー
AI/DX統括本部 SEARCHマーケティングチーム
森本 葉月

2024年株式会社ジーニーに入社。GENIEE SEARCH / RECOMMENDのCSを経験後、マーケティングチーム配属に。主にセミナー・SNS・メルマガ等の企画運営を担当。本セミナーでは、サイト内検索における1,000社以上の実績をもとに、AI検索を活用した企業サイトの改善方法についてお話しします。

セッション概要

コンタクトセンター改革に向けて、生成AI活用を検討・推進する企業が増えています。
しかし実際には、
・音声・チャット・FAQの情報がチャネルごとに分断されている
・データが整備・構造化されておらず、AI活用に適した状態になっていない
・データは蓄積されているものの、成果につながる活用方法が見えない
といった壁に直面し、思うように前へ進めないケースも少なくありません。
本セッションでは、ナレッジを起点にチャネル横断で情報を統合し、ナレッジと生成AIそれぞれの特性を活かした“役割設計”を通じて、コンタクトセンターの「生産性」と「顧客体験」を同時に高めるための実践的な進め方をお伝えします。

株式会社ギブリー
事業統括部
エヴァンジェリスト 兼 HRBP
守屋 翔太

不動産系事業会社にて、セールスコールセンター責任者・マーケティング実務に携わる。
認定資格「LINE Green Badge」4種すべてを取得し、LINE公式アカウントとLINE広告の機能・事例に精通。
「DECA for LINE」事業のカスタマーサクセスを立上げ、多様な企業のLINEマーケティングに関するコミュニケーション・プランニングを行う。LINE主催のセミナーをはじめ、様々なセミナー、カンファレンスへの登壇実績多数。

セッション概要

情報がFAQ・PDF・マニュアルなどに散在し、顧客もオペレータも回答の検索に追われる状況になっていませんか?情報の迷子は対応時間を長引かせ、「電話が鳴り止まない」悪循環を招きます。本セミナーでは、AIを活用したナレッジ整理で、顧客とオペレータ双方が即座に正解へ辿り着ける環境を作る方法を事例と共に解説。CXもEX(従業員体験)も同時に向上させ、現場に本当の「余裕」を取り戻す、センター運営の変革手法をお伝えします。

株式会社Helpfeel
マーケティング部
AI・DX推進ナビゲーター
塩見 拓馬

前職ではユニバーサルデザインのコンサルティング会社にて、デジタルマーケティング領域に従事。2023年にHelpfeelへジョインし、マーケティング担当としてFAQ/チャットボット領域を中心に、セミナー企画・登壇を多数担当。 また、生成AIをはじめとしたAI活用やDX推進に関するコラムを継続的に発信。AIを用いた問い合わせ削減と顧客体験(CX)向上の両立に向けた実践的な情報提供を行っている。

開催概要

カンファレンスタイトルオンラインカンファレンス2026 春
プロ20社が成功事例を語る
コンタクトセンター運営の秘訣
開催日時2025年3月11日(水) 9:30 – 17:05
視聴方法Zoom(オンライン配信)
※視聴方法はお申込みいただいた方へ自動返信メールにてお知らせします。
定員1,000名
参加費用無料
注意事項・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種・個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。
お問い合わせVideoTouch株式会社 セミナー運営事務局
marketing_videotouch@videotouch.co.jp

お申込み:オンラインカンファレンス2026春 プロ20社が成功事例を語るコンタクトセンター運営の秘訣